大崎上島町

瀬戸内海のど真ん中に位置する
「海景色の映えるまち」

瀬戸内海の中心で、楽しいコトみつけよう!瀬戸内海の中心で、楽しいコトみつけよう!

瀬戸内海のど真ん中、広島県で唯一の離島のみで構成されたまち、大崎上島町です。
この大崎上島町をもっと、もっと全国の皆さんに知ってほしい、
そして、たくさんの方に訪れていただきたいと思っています。
大崎上島町から様々な情報を発信したいと考えています。
実際に島の各世代の人たちと交流し、自然をゆっくり楽しんでいただきながら、
皆さんのアイデアで、大崎上島町を舞台に、何かおもしろいしかけを、考えていただければと思います。
そして、それを楽しくPRしていければ。
みなさん自身が「楽しむ」ことを第1の目的として、ご参加下さい。

瀬戸内海のど真ん中、広島県で唯一の
離島のみで構成されたまち、
大崎上島町です。
この大崎上島町をもっと、
もっと全国の皆さんに知ってほしい、
そして、たくさんの方に訪れて
いただきたいと思っています。
大崎上島町から様々な情報を
発信したいと考えています。
実際に島の各世代の人たちとの交流し、
自然をゆっくり楽しんで
いただきながら、皆さんのアイデアで、
大崎上島町を舞台に、
何かおもしろいしかけを、
考えていただければと思います。
そして、それを楽しくPRしていければ。
みなさん自身が「楽しむ」ことを
第1の目的として、ご参加下さい。

メンター紹介

三浦 啓史(みうら ひろし)氏
しましまコーヒースタンド・デザイン研究所 デザイナー

関東でインハウスデザイナーとして勤務。2013年春に大崎上島に移住、商工会職員として広域観光開発の仕事の傍ら、デザイン分野での経験やスキルを生かしデザインによる課題解決を打ち出していく。2014年「しましまコーヒースタンド」を始め、コーヒーによってつながるコミュニティを作り出す。2015年に大崎上島の仲間たちと空き家を使い、新しいことを始めるためのきっかけづくりをするコミュニティ「向山海辺の家」を始めるなど、グラフィックデザインの他、コミュニティを可視化するデザインに取り組む。2018年、出身地の静岡県に移住。

地域の魅力と目指すビジョン

大崎上島町は、瀬戸内海のほぼ中心部に位置する、離島で形成された自治体で、
温暖な気候と、自然が豊かな町です。
造船業や、みかんやレモンを中心とした柑橘類の栽培が盛んで、
「造船とみかんの島」として知られています。
人口は、平成31年5月末現在で7,546人と年々、減少傾向ではありますが、
近年、Iターン、Uターン者の増加が注目されている島でもあります。

大崎上島町は、瀬戸内海の
ほぼ中心部に位置する、
離島で形成された自治体で、
温暖な気候と、自然が豊かな町です。
造船業や、みかんやレモンを中心とした
柑橘類の栽培が盛んで、
「造船とみかんの島」として
知られています。
人口は、平成31年5月末現在で7,546人
と年々、減少傾向ではありますが、
近年、Iターン、Uターン者の増加が
注目されている島でもあります。

こんな人に来て欲しい!

元気で、前向きな方。
自然が好きな方、
色々な体験をしてみたい方。
活発に行動ができる方、大歓迎です。
大崎上島でしかできないことを
是非一緒に楽しみましょう。

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