大崎上島町

瀬戸内海のど真ん中に位置する
「海景色の映えるまち」

大崎上島×交流のデザイン大崎上島×交流のデザイン

瀬戸内海のど真ん中、広島県で唯一の離島のみで構成されたまち、大崎上島町です。
 この大崎上島町をもっと、もっと全国の皆さんに知ってほしい、
そして、たくさんの方に訪れていただきたいと思っています。
 大崎上島町から様々な情報を発信したいと考えています。
 実際に島の各世代の人たちと交流し、自然をゆっくり楽しんでいただきながら、
皆さんのアイデアで、大崎上島町をおもしろく、楽しくPRしていければと
思います。「楽しむ」ことを目的として、お気軽にご参加下さい。

瀬戸内海のど真ん中、広島県で唯一の
離島のみで構成されたまち、
大崎上島町です。
この大崎上島町をもっと、
もっと全国の皆さんに知ってほしい、
そして、たくさんの方に訪れて
いただきたいと思っています。
大崎上島町から様々な情報を
発信したいと考えています。
実際に島の各世代の人たちとの交流し、
自然をゆっくり楽しんで
いただきながら、皆さんのアイデアで、
大崎上島町をおもしろく、
楽しくPRしていければと思います。
「楽しむ」ことを目的として、
お気軽にご参加下さい。

メンター紹介

佐藤 亮太(さとう りょうた)氏
NPO法人湯来観光地域づくり公社 理事長

福島ユナイテッドFC広報を経て広島にIターン。高齢化率8割を超え、人口100人に満たない限界集落(湯来町上多田)で、田舎cafeおそらゆきの経営や高級魚ほんもろこの養殖、稲作、きらめ樹間伐など事業を複数展開。夏にはカヌーやシャワークライミングのインストラクターをしたり、集落で50年以上ぶりの都市と田舎をつなぐ結婚式を手作りしたりと、地域資源を楽しく活かして遊んで?いる。生まれた子どもは集落で15年ぶり。平均年齢の低下にちょっと貢献している。2018年度より現職。

地域の魅力と目指すビジョン

大崎上島町は、瀬戸内海のほぼ中心部に位置する、離島で形成された自治体で、
温暖な気候と、自然が豊かな町です。
造船業や、みかんやレモンを中心とした柑橘類の栽培が盛んで、
「造船とみかんの島」として知られています。
人口は、平成30年4月末現在で7,663人と年々、減少傾向ではありますが、
近年、Iターン、Uターン者の増加が注目されている島でもあります。

大崎上島町は、瀬戸内海の
ほぼ中心部に位置する、
離島で形成された自治体で、
温暖な気候と、自然が豊かな町です。
造船業や、みかんやレモンを中心とした
柑橘類の栽培が盛んで、
「造船とみかんの島」として
知られています。
人口は、平成30年4月末現在で7,663人
と年々、減少傾向ではありますが、
近年、Iターン、Uターン者の増加が
注目されている島でもあります。

こんな人に来て欲しい!

元気で、前向きな方。
自然が好きな方、
色々な体験をしてみたい方。
活発に行動ができる方、大歓迎です。
大崎上島でしかできないことを
是非一緒に楽しみましょう。

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